異世界来たので魔法をスケベな事に利用しようと思う レビュー

異世界来たので魔法をスケベな事に利用しようと思う(あきのそら ぺたパン)あらすじ、ネタバレレビュー

今回は、あきのそらさん(サークル・ぺたパン)の「異世界来たので魔法をスケベな事に利用しようと思う」をレビューしてくよ!

 

2018年の夏コミ(C94)で頒布された作品で、続編も描かれてます。

 

 

ケモナー必見!ネコ耳獣人を催淫魔法でメロメロに

 

鎖で繋がれ売られそうになっている猫獣人の少女を勇者が助けるついでに催淫魔法でヤッてしまおうという、善行なのか悪行なのかわからないお話ですw

 

猫獣人の娘はまあ幸せそうに満足しているので読後感は悪くありません。

 

絵柄もとてもかわいらしく、画力も高いです。

 

ねだってエロに没頭する獣人の娘の表情もエロい!

 

ロリ顔だけどおっぱいは大きい

ロリっぽい顔立ちのネコ耳、ネコしっぽのヒロインですが、ロリ体型ではなくおっぱいもお尻もやわらかそうに大きいです。

 

ロリ体型好きな人はちょっと残念かもしれませんw

 

また、獣人要素はネコ耳、ネコしっぽと、八重歯やネコっぽい口、表情といったあたりで、身体には獣毛はありません。

 

このあたり、こだわりのあるケモナーの方はご注意ください。

 

 

ほぼエロシーンなので実用性十分

 

ページ数は多くないですが、余計な描写はなく(笑)

 

ほぼほぼエロシーンなので(エロシーン無いのは冒頭3P、エピローグ3Pだけ)、実用性は十分だと思います。

 

催淫魔法にかかったやわらかそうなカラダのロリ顔ネコ耳っ娘にねだられてセックス、という展開が好みそうだ!と思った方は読んで損ないでしょう!

 

 

異世界来たので魔法をスケベな事に利用しようと思う ネタバレあらすじ

 

異世界に召喚され勇者として魔王を倒した少年は成長し、チートのような魔法力を

 

「スケベな事に全力で利用する」と心に誓います。

 

 

鎖に繋がれ、変態貴族に売られそうになっている猫獣人の少女。

 

勇者は売人たちをサクッと捕縛し、ついでに催淫魔法で猫獣人をエロエロにします。

 

我慢できず自慰行為を始める少女。

 

「全然ムズムズ止まらないにゃ〜 なんでにゃ」

 

「それはこいつを使わないと治まらない呪いがかけてあるからだよ」

 

と、紳士的にイチモツを差し出す勇者。(紳士って意味知ってる?)

 

たまらずち○ぽにむさぼりつく少女。

 

息を荒くし、陰部をいじりながら咥えていきます。

 

口内と顔に射精され、きれいに舐め取ると頭をなでられご満悦。

 

 

お尻を向けるよう指示され、処女の穴にバックから挿入されます。

 

そのまま立ちバックに移行し、恍惚の表情。

 

膣内にしっかり出されると身体を震わせ、足をガクガクさせて、大股を開いたまま床に崩れ落ちます。

 

ビクビク痙攣する身体から大量の精液が溢れ出ます……

 

 

目覚めると少女は安全な我が家に戻っており、見届けた勇者はそっと獣人の村を後にします。

 

「次はエルフの里にでも行ってみるかなぁ」

 

 

勇者の(チート能力をスケベな事に使う)旅は続く!

 

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